Home > システム監査マネージャーでのユーザー アクティビティの監視
この記事をダウンロードシステム監査マネージャー ページに移動して、AvePoint Cloud Backup for Microsoft 365 内のユーザー アクティビティを日時、ユーザー、IP アドレス、操作コンポーネント、イベント のカテゴリに分けて表示します。一部のユーザー アクティビティの日時をクリックすると、変更の詳細を表示できます。
ユーザー アクティビティのレコードに対して、以下のアクションを実行することができます。
期間 フィルター、操作コンポーネント フィルター、オブジェクト タイプ フォルダーを使用して、レコードをフィルターします。
検索 ボックスを使用してユーザー名でアクティビティを検索します。
検索機能では、完全なユーザー名を入力する必要があります。
システム監査マネージャー レコードをエクスポートするには、以下の説明を参照してください。
[エクスポート] ボタンをクリックします。監査レポートのエクスポート ウィンドウが表示されます。
エクスポートするレコードの期間を選択します。期間の上限が 1 年です。
[エクスポート] をクリックします。監査レポートは、ブラウザーのダウンロード場所にエクスポートされます。[キャンセル] をクリックすると、エクスポートがキャンセルされます。